台東区浅草より。不動産・イベントのリアルシーズ。

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借りたい

賃貸物件を借りる流れは3つのステップ

お部屋を探し出してから入居までの流れをステップ形式で解説しています。

STEP1 物件のご紹介・ご案内

物件のご紹介

お客様のご希望の条件、特に重視することなどを営業担当にお伝えください。

ご希望にあった物件をご紹介いたします。
リアルシーズのネットワーク内物件はもちろん、他の不動産会社の情報もスピーディにご紹介いたします。

物件のご案内

物件の絞込みができましたら、営業担当が現地へご案内いたします。

物件の室内の状況や周辺環境などをよくご確認下さい。
※ご案内は時間ががかかる場合がありますので、時間にはゆとりをもってお出かけください。

STEP2 お申込み

入居のお申込み

入居申込書をご提出いただきます。

※ご本人様・連帯保証人様の内容をご記入ください。
※必要書類等は下記をご確認下さい。必要書類等がすべてそろった時点で正式なお申込みとなります。
※仲介手数料のお支払いについてご承諾いただきます。
※ご契約日・賃貸開始日については、別途貸主様と協議をさせていただきます。

保証会社へお申込み

保証委託契約申込書をご提出いただきます。

※連帯保証人がいない場合や貸主様の条件等により保証会社を利用していただく場合があります。
※保証会社につきましては、提携の保証会社をご紹介いたします。

重要事項前説明

重要事項前説明書

※賃貸借契約締結前の重要事項説明の概要についてご説明をいたします。

入居審査

※賃貸借契約の締結につきましては、貸主様による最終判断をお願いしております。
※ご意向に沿えず入居申込みをお断りさせていただく場合がありますのであらかじめご了承ください。

契約締結のご案内

契約代金・諸費用のご案内(賃料・管理費・敷金・仲介手数料等)

※契約代金等につきましては、ご契約日までに所定の口座にお振込をお願いします。

必要書類のご案内

※必要書類等は下記をご確認ください。

※入居申込書へのご記入は正確にお願いします。ご記入事項に虚偽等があった場合は、賃貸借契約締結後でも契約解除となる場合があります。また記載事項を確認するために必要書類のご提出をお願いする場合があります。
※入居審査の結果によってはお申込みをお断りさせていただく場合があります。なお、お断りの理由等についてのお問合せには一切お答えできませんのであらかじめご了承下さい。
※お申込者様および連帯保証人様には、次の事項についてご承諾いただきます。
1.客観的な取引事実にもとづく信用情報が、提携の信用情報機関に7年を超えない期間登録される場合があること。
2.登録された情報が、信用情報機関および同社が提携している信用情報機関によって利用される場合があること。
※法人の借主様につきましては、ご勤務先のご担当者様または代行会社様を通じてご契約手続きを進めさせていただきます。

必要書類等

~個人契約の場合~
お申込み時

ご本人の確認書類(運転免許証・パスポート等)必要
ご本人の収入証明書(源泉徴収票・確定申告書・課税証明書等)必要
連帯保証人の確認書類(運転免許証・パスポート等)必要
連帯保証人の収入証明書(源泉徴収票・確定申告書・課税証明書等)必要

ご契約時

ご入居者全員の住民票 必要
連帯保証人の印鑑証明書 必要
ご契約代金の振込票控え 必要
賃料引落し用の銀行口座届出印 必要
その他ご提出をお願いしたもの 必要

~法人契約の場合~
お申込み時

ご入居者の在籍証明書(従業者証明書または健康保険証)必要
ご勤務先の商業登記簿謄本 必要
ご勤務先の概要・決算報告書等 必要
連帯保証人の確認書類(運転免許証・パスポート等)必要
連帯保証人の収入証明書(源泉徴収票・確定申告書・課税証明書等)必要

ご契約時

ご勤務先の印鑑証明書 必要
ご入居者全員の住民票 必要
連帯保証人の印鑑証明書 必要
賃料引落し用の銀行口座届出印 必要
その他ご提出をお願いしたもの 必要

※外国籍の方は、在留カード、特別永住者証明書、住民票、パスポートのうちいずれかのご提示が必要となります。

STEP3 重要事項説明・賃貸借契約

重要事項説明

●重要事項のご説明
●重要事項説明書へご署名・ご捺印

※ご契約内容や物件の状況についてご説明いたしますので、よくご確認ください

契約内容のご説明

●ご契約内容のご説明
●管理規約・使用細則のご説明
●退去時の原状回復についてのご説明

※契約締結後、連帯保証人様のご署名・ご捺印をすみやかにお願いいたします

賃貸借契約の締結

●賃貸借契約へご署名・ご捺印
●諸手続き

※保証会社との保証委託契約、家財保険へのご加入手続きなどが必要となる場合ご契約時にお願いいたします。

お引渡し

●鍵のお引渡し
●設備等取扱説明書のお引渡し

※電気・ガス・水道等の開始手続きは、必ずご入居されるご本人が行って下さい。
※鍵の複製が必要な場合は、必ず鍵メーカーにお手配ください。

ご入居

●お引越し
●「現況確認書」のご提出

※「現況確認書」はご退去後の原状回復時に必要となりますので鍵引渡日から20日以内にご送付ください。
※賃貸借契約更新の際に、更新料等が定められている場合があります。ご契約内容をご確認ください。

契約にあたってのご注意

原状回復について

●リアルシーズでは、借主様がご退去された後の原状回復費用の負担内容について、国土交通省の『原状回復をめぐるトラブルとガイドライン』に沿ってご説明をしています。

●借主様の故意・過失、不具合を放置したことが原因でおきた傷や汚れ、故障などに対する原状回復費用は、借主様の負担となりますので貸室内の管理には十分注意しましょう。

●東京都内に所在する居住用の賃貸物件では、「賃貸住宅紛争防止条例」に基づく説明を行なっています。借主様ご退去時における住宅の損耗等の復旧について、特約を定められている場合がありますのでよくご確認ください。

<借主様の負担費用>

故意・過失・故郷や不具合を放置したことが原因で発生したキズ・汚れ
たとえば、タバコによる畳の焼けこげ、引越し作業でできたキズ、結露を放置したため拡大したカビ、冷蔵庫下の掃除を怠ったために発生したサビ、雨の吹き込みを放置した為に発生したフローリングの色落ち 等

管理規約・使用細則等遵守のお願い

●分譲マンション等の区分所有建物にご入居される場合は、「管理規約・使用細則等」の規則を遵守する義務があります。
貸主様から別途規則等が定められている場合にはこれもあわせて遵守する必要があります。

●ペットの飼育が認められている物件では、管理規約・使用細則のほかに動物使用細則などの規定が定められている場合があります。
飼育条件(頭数・大きさ・飼育場所・その他の条件)が決められている場合は事前によく確認しておきましょう。

●ピアノ等の重量物の持込を禁止している建物がありますので、ご契約前にご確認ください。
ピアノの持込をされる場合には事前に貸主様の承諾が必要となります。
楽器演奏や音響機器類の使用については、管理規約・使用細則等の規定に従ってください。

●分譲マンション等の区分所有建物では、管理規約等の規定によって敷地内駐車場や駐輪場について借主様の使用を認めていない場合がありますので事前にご確認下さい。駐車場・駐輪場のご契約は直接管理組合または管理会社とお手続きしていただく場合があります。
※駐車場は、車両によって入庫できない場合があります。ご契約前に、車両の長さ・幅・高さ・重量などを車検証でご確認のうえ、実際に入庫できるかどうか現地で確認してください。

賃貸借契約の種別について

1.普通賃貸借
ご所有物件を長期にわたって貸し出す場合は、普通賃貸借契約を選択することとなりますが、居住用物件の普通賃貸借契約を、貸主から賃貸借契約の途中で解約したり、または契約の更新を拒絶する場合には、借地借家法上、6ヶ月前の借主への申入れが必要となるほか、正当と認められる事由がない限り物件の明渡しを受けることは困難となりますので、あらかじめご承知おきください。 (※過去の判例では、単なるご売却のため、またはご子息が居住するため等の理由だけでは正当事由と認められなかった事例があります。)

2.定期賃貸借
転勤の間だけ貸したい等、期間を定めて貸し出す場合には、あらかじめ賃貸借期間を設定できる定期賃貸借契約をお勧めします。

契約の種別 普通賃貸借契約 定期賃貸借契約
賃貸借期間 通常は2年間となります。
(1年未満の短期契約はできません)
自由に設定できます。
更新 更新が前提となります。 更新はありません。
(借主との合意により再契約ができます)
貸主からの解約 6ヶ月前までに解約の申入れが必要ですが、正当事由が必要であり、借主の同意が得られない限り貸主からの解約は困難です。 貸主からの期間内解約はできません。
期間満了により契約は終了しますが、終了時期の1年から6ヶ月前までの間に書面による通知が必要です。(契約期間1年以上の場合)
借主からの解約 1ヶ月前の通知で解約の申入れができます。 1ヶ月前の通知で解約の申入れができます。

連帯保証人について

賃貸借契約に際しては、原則として契約上の債務を付保するために連帯保証人が必要となります。ご本人と同様に定収入があるなど一定の要件が必要となりますので、詳細は営業担当までお問合せください。

保証会社のご利用について

連帯保証人様がいない借主様でも、保証会社に保証を委託する制度があります。
また、貸主様の意向によって保証会社を利用していただくことがあります。詳細は営業担当までお問い合わせください。
※保証会社規定の審査がありますので、借主様が利用できない場合があります。
 また、保証会社によって保証条件が異なりますのでご注意ください。
※賃貸借契約に際して、保証会社との間で保証委託契約を締結していだきます。

家財保険(借家人賠償責任特約付火災保険)へのご加入について

借主様には、原則として家財保険(借家人賠償責任特約付火災保険)にご加入いただきます。
※保険料は、建物の構造と貸室の専有面積によって保険料が異なりますのでご注意ください。

ご加入いただく保険の内容
1.家財の補償 火災・落雷・水濡れ・盗難などによる事故による貸室内の家財の損害を補償する保険です。
2.借家人賠償責任特約 火災などの事故によって貸主に対する賠償責任を負った場合の賠償金を補償する保険です。
3.個人賠償責任特約 日常生活において他人の物を壊したり怪我をさせたりした場合の賠償金を補償する保険です。

ご契約時に必要な費用

賃貸借契約の締結時には下記のような費用が必要になります。
詳しくは、賃貸借契約書に記載の内容をご確認ください。

賃貸借契約にもとづく費用 内容
賃料 原則として、賃料発生日から月末までの日割り分と翌月分が必要となります。(※1)
管理費・共益費 原則として、契約開始日から月末までの日割り分と翌月分が必要となります。
敷金(保証金) 貸主様に預け入れるお金です。解約後に原状回復費用等を差し引いて残余の金額が返還されるものです。契約で敷引き(償却)がある場合には、敷金(保証金)の一部が返還されません。
礼金 地域の慣行により、一時金として授受が行われる場合があります。
敷金と異なり、解約後に返還されない性格のお金です。
駐車場等の使用料 敷地内の施設をご使用になる場合、駐車場使用料、駐輪場使用料、専用庭使用料、トランクルーム使用料などが、契約代金として必要となる場合があります。(※2)
賃貸借契約以外の費用 内容
仲介手数料 媒介(仲介)会社にお支払いする報酬(手数料)です。(※3)
家財保険加入費用
(借家人賠償責任特約付火災保険)
家財保険の加入が契約上で義務付けられている場合に、保険会社にお支払いする費用です。
保証委託契約保証料 保証会社と保証委託契約を締結される場合に、保証会社にお支払いする費用です。(※4)
その他 町内会、自治会費などの費用は、借主様個人がご加入のうえお支払いいただきます。

※1)翌々月分まで必要になる場合があります。
※2)車庫証明が必要な場合には、別途費用がかかります。
※3)宅地建物取引業法において、借主様からご承諾いただいたうえ賃料の1ヵ月相当額(別途消費税)以内と定められています。
※4)保証会社の規定によって金額が異なります。
※5)消費税率または地方消費税率に改定がある場合、上記の費用は、新たな税率に基づき計算した税額相当額に改定されます。

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